【レビュー】アート活動を永久革命のなかへ「Bangkok Biennial Opening Ceremony」

Share this…TwitterFacebookGoogle+ 2018年7月1日、インディペンデントなアート・フェスティバル「Bangkok Biennial 2018」がスタートした。その開会式として行われた…

【アートプレイス紹介5】中華街にあるギャラリー「Cho Why」

Share this…TwitterFacebookGoogle+ 「Cho Why」があるのは、バンコクの中華街・ヤワラートと言われているエリア。近年、このエリアは、古くて味のある建物を利用して、おしゃれなカフェや…

【アートプレイス紹介4】オルタナティブに強いギャラリー「Speedy Grandma」

Share this…TwitterFacebookGoogle+  バンコクの旧市街に位置するアートギャラリー。2012年、デザイナーのUnchalee Anantawatとフランス人のThomas Menardが…

「バンコク超常現象館(Supernatural Pavilion)」でアーカイブ本を制作

Share this…TwitterFacebookGoogle+  2018年7月〜9月に、バンコク初のアートフェスティバル「Bangkok Biennial」が開催されます。  そこに参加している数少ない日本人ア…

【アートプレイス紹介3】コワーキングと併設のギャラリー「TCDC(新しいほう)」

Share this…TwitterFacebookGoogle+  バンコクのコワーキングプレイスとしても人気の高い公共施設「TCDC(Thailand Creative and Design Center)」。「…

【アートプレイス紹介2】ジャンル横断型のギャラリー「BANGKOK CITYCITY GALLERY」

Share this…TwitterFacebookGoogle+  さまざまなアートのジャンルを横断するギャラリー「BANGKOK CITYCITY GALLERY」。  最寄りの駅はMRTのLumphini駅。 …

【アートプレイス紹介1】東南アジアの現代作家たち「Nova Contemporary」

Share this…TwitterFacebookGoogle+  その名前の通り、コンテンポラリー・アートを収集しているギャラリー。とくに東南アジアの現代作家を扱っているようです。  2016年にオープンしたばか…

レビュー「フェンスとあちら側の風景について」、「Out of the mosquito net」(Hiraparr Wilson)

Share this…TwitterFacebookGoogle+1. フェンスの向こう側の風景  英語で「蚊帳のそと」という意味を持つこの個展には、その名前のとおり、ネット(網の目)が複数の作品のなかに登場している…

レビュー「政治と幽霊、あるいは生者と死者について」、「Play[e]scape」Eiji Sumi at Gallery VER

Share this…TwitterFacebookGoogle+1.「私にはこの世界はこのように見えている」  アート作品に出会うとき、私たちがそこから読み取ることができるのは「私にはこの世界はこのように見えている…